micro:bitのプログラムは通常JavascriptブロックエディターやPythonエディターで作成します。
が,これ以外にmbedのオンライン・コンパイラ環境やArduino IDEでプログラムが可能です。

mbedでmicro:bitをプログラミングする
  1. 次のURLのWebページを開きます。https://os.mbed.com/platforms/Microbit/
  2. 下図の赤矢印で示すボタン[Add your Mbed Compiler]もしくは[Open Mbed Compiler]をクリックします。
  3. [Add your Mbed Compiler]の場合はmbedのログイン認証画面が開きますのでID・パスワードを入力しログインすると,このボタンが[Open Mbed Compiler]と変わります。
  4. [Open Mbed Compiler]をクリックするとmbedコンパイラが開きます。
  5. mbedコンパイラが開くと「新しいプログラムの作成」ダイアログが開くので[OK]をクリックして,microbit_blinkyを作成します。
  6. その後の操作は通常のmbedと同じで「コンパイル」ボタンをクリックしてhexファイルを生成しmicro:bitに書き込んで稼働させます。
  7. mbedのmicrobitランタイムはランカスター大学で開発されたmaicrobit-dalがソースコード付きで実装されています。
    ランカスター大学maicrobit-dal ↓
    https://lancaster-university.github.io/microbit-docs/advanced/
Arduino IDEでmicro:bitをプログラミングする

こちらを参照→http://ht-deko.com/arduino/microbit.html