電源ソケットとスイッチを実装します。元のMachintosh classic IIの電源基板にはソケットとスイッチが付いた金属フレームがはんだ付けされているので、これを外して使うことにします。

40Wくらいなハンダごてで加熱して金属フレームを外しました。

基板を外した金属フレームは強度がなく簡単に曲がってしまうので,基板代わりの筋交いを入れて強度をもたせました。
元々,付いていたパーツなので収まりは良いです。

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